SNAP(スナップ)の意味は、速写とか折れるとか、いろいろありますが、投球や打撃の際に手首の力を効かせることです。これがなければ、投球や打球に伸びがでません。デザインにスナップを効かせるという信条を、1981年創立の際に社名といたしました。
スナップのロゴは、“SNAP”の“A”の部分のトライアングルがグラフィックエレメントです。これは、一般的なユーザーインターフェースで「進む」を表現したボタンで、スナップのフィロソフィーをシンボリックに表しています。 ブルーのトライアングルは、消費者、クライアント、スナップのリレーションシップ・マネージメントを表現。さらに隠された左右のレイヤーには、グラフィカル・ユーザー・インターフェイスとユーザー・エクスペリエンスの追求を表しています。これがスナップの制作理念です。









